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2018年7月23日 (月)

№3869 梅干しの三日干し

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 7月6日の記事で、梅干しの紫蘇漬けをしたと書いた。それからもう半月になる。天気も安定しているし、そろそろ梅干の三日干しをしようか。半月ぶりに蓋を開けてみた。一番の問題は、カビが浮いているかどうかだ。若干、紫蘇にカビが浮いていたが問題はない。

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 ただ、問題は梅干の梅が柔らかくて、ぐちゃぐちゃしていることだ。前回漬ける前にホワイトリカーに再度浸け直したことと、若干重しが重かったのが原因のようだ。だが、決定的な問題ではない。梅干しの三日干し用に、大きな笊が4個ほどある。その笊に新聞紙を敷いて、梅を広げた。

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 さらに、赤紫蘇は別の笊に新聞紙を敷いて干した。ただ、赤紫蘇にカビが見られたので、再度ホワイトリカーに浸した。この紫蘇は干しすぎるとよくないので、一日干したら日陰に引き上げよう。

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 ウッドデッキの周りには、プ~~ンと梅干の香りが漂った。

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