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2020年1月14日 (火)

№4405 爪水虫はどうなったのか

Sdscn06711  昨年の7月24日の記事で、「№4231 爪水虫」について書いた。右足の親指の爪に爪白癬が居ついて、もう何年にもなる。痛くも痒くもないのだが、やはり気になる。思い切って医者に行き、薬を処方してきてもらった。その時の爪の状態が、上記写真だ。その薬を塗り始めてもう半年近くになる。爪白癬は女房も罹っていて、一緒の薬を塗り始めている。

Dscn1777_20200113104201  さて、薬を塗り始めて半年たった今の爪の状態だ。薬は夜寝る前に塗っているが、だいぶ薄くなったね。ほとんど目立たない。薬も2回ほど処方してもらったが、もう無くなってしまった。医者は少なくとも1年間は塗り続けるように言っていたが、さてどうしたものか。もう一度医者に行って、処方してもらうかな。

  さて、3か月ぶりに医者に行ってきた。医者の見立てでは、「だいぶ薄くなりましたね。根元などは完全に消えてしまいました。最初にも言いましたが、一年ほど薬を塗ると消えてしまうでしょう。ただ注意してもらいたいのは、爪の表面だけに薬を塗り、くれぐれも爪の先から内部に入れないでくださいね。被れてしまいますよ」と話していた。

 私はその方が効くと思い、一生懸命爪の間から中に塗っていた。それじゃいけないんだ。

【1月13日の歩行記録】7,039歩 4.7km

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